[サプライヤデータをインポートする (統合)] タスクを使用して [共通サプライヤ] および [パーティションサプライヤ] を作成またはリンクする方法を教えてください。
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[サプライヤデータをインポートする (統合)] タスクを使用して、パーティションサプライヤを作成するか、共通サプライヤにリンクする必要があります。サプライヤはユーザーインターフェイスでリンクされていません。
SAP Ariba コアシステム管理
- [サプライヤデータをインポートする (統合)] タスクを使用して、[共通サプライヤ] と [パーティションサプライヤ] の両方のデータを作成および編集することができます。
- このタスクは、パーティションサプライヤを共通サプライヤにリンクするために使用することもできます。
- SupplierConsolidated.csv ファイルの ImportCtrl フィールドは、インポートファイル内のデータの処理方法を決定するための最も重要なフィールドです。ImportCtrl に使用可能な値は以下のとおりです。
- 両方 - [両方] の値を指定すると、共通サプライヤとパーティションサプライヤの両方が作成または更新されます。両方のオブジェクトが自動的にリンクされます
- [共有] - [共有] の値を指定すると、有効な共通サプライヤオブジェクトおよび無効なパーティションサプライヤが作成されます。これらはリンクされません。
- パーティション - [パーティション] の値は、一致する SystemID を持つ共通サプライヤがすでに存在しない限り、単独では何も処理しません。SystemID が一致する既存の共通サプライヤが存在する場合、その結果はパーティションサプライヤのみの作成になります。
- [ImportCtrl] フィールドを空白のままにすると、子レルムまたはスタンドアロンレルムへのインポート時に [両方] に初期設定されます。親レルムへのインポート時に、通常の設定で [共有] に設定されます。
注:これらの機能はすべて、旧インポートタスク ([サプライヤをインポートする] および [サプライヤ組織をインポートする]) を使用して実行することもできます。
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3172355 - パーティションサプライヤを共通サプライヤから別のサプライヤに再リンクする方法を教えてください。
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