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レポートを実行する手順は、次のとおりです。
[ソースデータ] ページのフィールド詳細:
・タイトル – レポートのタイトルを入力します。
・説明: レポートの説明を追加します。
・レポートで使う通貨 – 通常の設定では、ユーザープロファイル (ユーザー設定情報) で設定された通貨ですが、ユーザーは必要に応じて別の通貨を選択することもできます。
・メインファクト – レポートを実行するファクトを選択します。たとえば、ソーシングプロジェクト、契約ワークスペース、購入申請、発注書などです。
・第 2 ファクトおよび第 3 ファクト – マルチファクトレポートに使用します。
・続行するには、[データフィールド] セクションに [測定単位] フィールドを追加する必要があります。
[ピボットテーブルのレイアウト] ページのフィールド詳細:
[データの絞り込み] ページのフィールド詳細:
レポート詳細:
[レポート] タブ:
・ピボットテーブル – レポート結果をデータを含む UI で表示します。ユーザーは、必要に応じてフィールド名をクリックし、[その他を選択] オプションを使用して結果をフィルタリングすることができます。
・グラフ – レポート結果をグラフ形式 (棒、円、折れ線、縦棒、面、またはレーダーなど) で表示します。
・ダッシュボード – ユーザーがダッシュボードに追加できるコンパクトテーブルの形式のピボットテーブル。
レポートの作成および実行方法の追加情報については、『分析レポートの作成』を参照してください。使用可能なすべてのレポートファクトテーブルの一覧は、『SAP Ariba レポートファクトリファレンス』文書および『マルチファクトの参照』文書で参照することができます。また、レポートに使用可能なフィールドの一覧は『SAP Ariba レポートフィールドディクショナリ』で参照することができます。
それでも、ビジネスニーズに基づいてレポートを作成するためのサポートが必要な場合は、依頼により顧客向けのレポートを作成する Best Practice Center チームに連絡してください。これは、レポートの作成が分析サポートチームの範囲外であるためです。関心がある場合は、顧客サクセスパートナー (CSP) に連絡してレポートの作成を依頼してください。
貴社の CSP がわからない場合は、それぞれの地域の Digital Engagement チームに支援を依頼してください。
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