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このページには、SAP Ariba 2018 年 3 月リリースで計画されている機能の一覧が含まれています。すべての機能の詳細情報は、SAP Ariba Connect で提供されているリリースガイドおよびその他のドキュメントに記載されています。 一部の機能については、補足的なナレッジトランスファーの資料が提供されています。追加情報については、SAP Ariba Connect のリリース準備タイルを確認してください。
| 戦略的購買 | ||
| 機能 | 説明 | ソリューション |
| 品目内の読み取り専用条件 | この機能により、ソーシングおよび契約における明細の条件を読み取り専用にできます。 | SAP Ariba Sourcing SAP Ariba Contracts |
| 統合ソーシングイベントにおけるサプライヤに対するヘッダーレベルテキストの表示 | 統合シナリオでは、ソーシング申請またはプロジェクトのヘッダーレベルの ERP テキストをマッピングする必要があります。さらに、ERP データに基づいて自動設定する必要がある表示制御機能が必要です。 | SAP Ariba Sourcing |
| マスタデータの検証 | 契約の改訂または公開時に、この機能により、契約が最後に公開されてから関連付けられたバックエンドマスタデータに変更があったかどうかがチェックされ、ユーザーに通知されます。 | SAP Ariba Contracts |
| リリース作成者フィールドおよびリリース承認者フィールドの一括編集 | この機能では、契約ワークスペースの [リリース作成者] および [リリース承認者] フィールドに対するサポートを追加することにより、プロジェクト一括編集機能を強化します。これら 2 つのフィールドに対する一括編集の変更は、統合されたコンプライアンス契約の [リリース承認者] フィールドおよび [リリースアクセス] ユーザーフィールドと同期されます。これらの機能強化により、契約ワークスペースを改訂せずに、リリースアクセス権限およびリリース承認権限を持つユーザーを変更することができます。 | SAP Ariba Contracts |
| CLID Excel エクスポートおよび Web サービスエクスポートにおけるオペレーショナル購買システムからの契約 ID の包含 | この機能を使用すると、契約品目 Excel エクスポートと Web サービスエクスポートにオペレーショナル購買システムからの契約 ID を含めることができます。 | SAP Ariba Contracts |
| サプライヤ質問事項の繰り返し可能セクション | この機能により、1 つ以上の質問を繰り返し可能セクションで整理することができます。これにより、サプライヤに質問事項を送信する場合に、サプライヤがセクション全体に複数回回答できるようになります。バイヤーは、提出された情報セットを読みやすい表形式のビューで確認できます。 ERP への統合の中で、SLP では繰り返し可能セクションに対するすべての回答セットが SOAP メッセージに動的にマッピングされます。 注: 繰り返し可能セクションは、サプライヤ向けの質問事項のみでサポートされています。 |
SAP Ariba Supplier Lifecycle and Performance SAP Ariba Supplier Information and Performance Management (新しいアーキテクチャ) |
| サプライヤ管理移行ツール: 自動移行 | この機能は、サプライヤ組織、サプライヤユーザー、および SPQ データの戦略的ソーシングアプリケーションから新しいサプライヤ管理アーキテクチャ (Supplier Lifecycle and Performance または Supplier Information and Performance Management) への自動移行をサポートすることにより、既存の移行ツールを強化します。 | SAP Ariba Supplier Lifecycle and Performance SAP Ariba Supplier Information and Performance Management (新しいアーキテクチャ) |
| S/4HANA On Premise での SLP 双方向ベンダ複製 | ビジネスパートナ Web サービス統合は、SLP においてネイティブで利用できます。直接接続または間接接続 (SAP PI や類似ミドルウェアなどを経由) がサポートされています。このリリースには、ビジネスパートナ Web サービスを使用した、SAP Ariba SLP と SAP S/4HANA on premise 1610 の間のベンダマスタデータの双方向複製の検証が含まれています。 | SAP Ariba Supplier Lifecycle and Performance SAP Ariba Supplier Information and Performance Management (新しいアーキテクチャ) |
| Open API - サプライヤ管理質問事項データ | この機能により、SAP Ariba Open API フレームワークの中で新しい API が導入されます。これにより、Ariba SLP で質問事項データのクエリを実行できるようになります。これには質問 ID、質問ラベル、回答/値、およびマッピングされた技術データベースフィールドが含まれます。 | SAP Ariba Supplier Lifecycle and Performance SAP Ariba Supplier Information and Performance Management (新しいアーキテクチャ) |
| 業務的な購買 | ||
| 機能 | 説明 | ソリューション |
| オーダー確認 (サービス) の価格のマスキング (非公開の価格) | この機能により、注文書の価格の非表示機能に関する Ariba Network 機能 (2018 年 1 月にリリース) が、サービスオーダーについて、ERP、SAP Ariba Buying、または SAP Ariba Buying and Invoicing ソリューションからのオーダーに対するオーダー確認ドキュメントに拡張されます。 |
Ariba Network SAP Ariba Commerce Automation SAP Ariba Supply Chain Collaboration SAP Ariba Buying SAP Ariba Buying and Invoicing |
| 完全に確認されている明細の検証で考慮される配達日の値 | 新しいサブルールにより、Ariba Network で、明細のサプライヤの配達日または完了日がオーダーのバイヤーの希望納入日と一致しているかどうかがチェックされるようになりました。これらの日付が異なる場合、明細は完全に確認済みとみなされません。つまり、出荷通知、サービスシート、または請求書にその明細を追加することはできません。 | Ariba Network |
| 自動生成されたクレジットメモに含まれている受領書のコメント | マイナスの受領書 (返品または受入済み取消) に含まれていたコメントが、AN の自動生成クレジットメモに含まれるようになります。 | Ariba Network |
| ハンガリー電子請求書処理機能強化 | この機能には、ハンガリー固有の要件に従い、より直感的かつ堅牢な電子請求書ローカライゼーションを提供するための機能強化がいくつか含まれています。 | Ariba Network |
| チリのタックスインボイス処理の明細レベルのデビットメモ | Ariba Network ユーザーインターフェイスまたは統合請求書から生成された商品請求書またはサービス請求書に関し、チリのタックスインボイス処理に対して Ariba Network で LIDM が許可されるようになりました。 | Ariba Network/Commerce Automation/Invoice Automation |
| 自己請求/入庫/請求自動決済 | 現在 Ariba Network では、入庫/請求自動決済 (ERS) と呼ばれる自己請求プロセスがサポートされています。契約内容に基づいて、バイヤーは、受け取った商品を基に、サプライヤに代わって請求書を作成します。この機能により、自己請求による請求書の完全性と信頼性、ラベリング、および国別の承認プロセスに関する以下のような機能が追加されます。 - 法的な目的のために自己請求による請求書を識別するための cXML のインジケータ - 請求書 (ユーザーインターフェイスおよび PDF) における新しい自己請求ラベル - バイヤーに対する署名付き請求書のコピー この機能は、このプロセスが承認されている国に適用されます。同意プロセスは、Ariba Network で自己請求プロセスを使用する前に、「紙の」契約書内で処理されます。 |
Ariba Network/Commerce Automation/Invoice Automation |
| 統合された明細レベルのクレジットメモおよび明細レベルのデビットメモの価格の調整 | 現在、Ariba Network サプライヤは、明細レベルのクレジットメモ (LICM) を使用して、請求された数量が多すぎる場合や数量の一部が返品された場合に、注文書の履歴を修正することができます。ただし、価格ベースでオーダー取引も更新し、請求金額の増額 (明細レベルのデビットメモ/LIDM) または請求金額の減額 (LICM) を行う必要があります。今回新たに、バイヤーに対して価格調整の LIDM および LICM を許可するかどうかを制御する請求書取引ルールが追加されます。これらのルールにより、統合されているサプライヤは価格調整の LIDM および LICM を cXML 経由で送信できるようになります。注: サプライヤは、現時点ではまだ、Ariba Network ユーザーインターフェイスで価格調整の LIDM および LICM を作成することはできません。 | Ariba Network/Commerce Automation/Invoice Automation |
| 明細レベルのクレジットメモおよびデビットメモの価格の調整 | 明細レベルのクレジットメモおよびデビットメモを作成して請求書に対して価格の調整を行うことをバイヤーがサプライヤに許可するかどうかを制御する、新しい請求書取引ルールが追加されました。サプライヤは、明細レベルのクレジットメモを使用して、数量が多すぎた請求書や一部の品目が返品された請求書を修正することができます。 | Ariba Network/Commerce Automation/Invoice Automation |
| 請求書の一部請求取り消しの制限 | サプライヤは、AN の UI から明細レベルの一部または完全クレジットメモを作成することができます。ただし、照合上の問題を回避するため、一部クレジットメモを許可しない合意が取引先間で行われます。請求書の全額に対するクレジットメモによる、請求書の「キャンセル」のみを行います。 | Ariba Network/Commerce Automation/Invoice Automation |
| 包括注文書の請求処理を必要としない受け入れ 注: この機能は、2018 年 3 月リリースでは提供されません。後のリリースで提供される予定です。 |
以前は、請求書ルール [サプライヤは請求書に受入済み数量のみ含める必要がある] では、検証に包括注文書が含められていました。しかし、包括注文書には入庫がありません。その結果、このルールが有効になっている場合、包括注文書の請求処理を行うことができませんでした。 今後は、SAP ECC の動作との調整を行うこのルールにより、包括注文書は無視されるようになります。 | Ariba Network/Commerce Automation/Invoice Automation Ariba Network/Commerce Automation/PO Automation |
| 選択したサプライヤ全体へのカタログコンテンツエンリッチメントルールの適用 | この機能により、カタログマネージャが、全サプライヤにコンテンツルールを適用するのではなく、選択したサプライヤのグループに適用されるコンテンツルールを作成することができます。 | SAP Ariba Catalog SAP Ariba Buying SAP Ariba Buying and Invoicing |
| 待ち行列および処理が必要なドキュメントを検索する場合の [保存した検索] 機能 | 待ち行列および処理が必要なドキュメントリストにある項目を検索した後、申請種別や検索用語などの検索条件を保存できるようになりました。検索は、申請種別および選択した検索用語でのみ保存され、待ち行列の選択は含まれません。この機能が有効になっている場合、検索を保存する機能を [待ち行列の管理] ページと [処理が必要なドキュメントの管理] ページの両方で使用できます。保存した検索は管理できます。これにより、保存した検索を絞り込むことや、削除することができます。 | SAP Ariba Buying SAP Ariba Buying and Invoicing |
| 外部システムにおける契約申請データの検証およびエンリッチ | 外部システムにおける契約申請データの検証およびエンリッチ機能により、データの検証およびエンリッチ (必要に応じて) を含む処理のために、外部システムに契約申請データをエクスポートすることができます。この機能は、ヘッダー、明細、および会計フィールドでのデータの検証およびエンリッチに使用できます。外部システムでデータに対する複雑な検証を設定している場合、これを使用して SAP Ariba Buying ソリューションからの契約申請データをリアルタイムで検証することができます。契約申請データは、契約申請ワークフローで特定の処理またはイベントに基づいて外部システムに送信され、外部システムから検証の状況を受信します。これには検証エラー情報が含まれます (存在する場合)。検証エラーは、確認および適切な処理を行うために、契約申請ページに表示されます。 | SAP Ariba Buying SAP Ariba Buying and Invoicing |
| サービス明細に対する任意のサプライヤの選択 | 購入申請の作成時に、ユーザーがサプライヤを指定せずにサービス明細を提出することができるようになりました。ただし、サプライヤは最終承認者の前には指定する必要があります。 | SAP Ariba Buying SAP Ariba Buying and Invoicing |
| リリースオーダー契約の固定/繰り返し費用項目に対する購入申請の自動生成 | この機能では、リリースオーダー契約の固定/繰り返し費用項目に対する購入申請 (PR) の自動生成が可能になります。リリースなし契約では、特定の契約に対する受入または請求書処理 (もしくはその両方) を行う方法が顧客に提供されます。この機能では、契約に対して購入申請を作成する類似機能が導入されています。これは、特に固定/繰り返し費用項目の長期契約が存在する場合に役立ちます。購入申請の自動生成は、品目レベルの種類のリリースオーダー契約の固定/繰り返し費用項目のみでサポートされます。また、サポートされている唯一の階層の種類は、単独の契約です。包括注文書もサポートされていません。 | SAP Ariba Buying SAP Ariba Buying and Invoicing |
| 外部システムにおける請求書データの検証およびエンリッチ | ERP などの外部システムには、複雑な検証ロジックが存在します。SAP Ariba Procurement を利用するお客様は、請求書の検証を目的としてすでに構築されているロジック/設定を活用できます。 | SAP Ariba Buying SAP Ariba Buying and Invoicing |
| ERP システムで請求書を受信した後の明細レベルのクレジットおよびデビットメモの送信 | 関連付けられている請求書を外部 ERP システムが受信する前に、明細レベルのクレジットメモまたは明細レベルのデビットメモを受信した場合、ERP システムでは明細レベルのクレジットメモでエラーが発生することが多くあります。この状況を回避するため、関連付けられている請求書を ERP システムで受信する前に明細レベルのクレジットメモまたは明細レベルのデビットメモを SAP Ariba ソリューションで受信した場合、新しい請求書例外の種類によって請求書処理者に注意メッセージが送信されます。ERP システムで請求書を受信すると同時に、明細レベルのクレジットメモまたはデビットメモで発生した例外が自動的に解決されます。手動での操作や承認は、必要ありません。 | SAP Ariba Buying and Invoicing SAP Ariba Invoice Management |
| 完全払い戻し受信時の請求書の自動照合 | SAP Ariba の請求書ソリューションが請求書の全数量に対する明細レベルのクレジットメモを受信すると、請求書照合 (IR) 申請の例外が自動的に適用されます。これは、請求済み全数量の明細レベルのクレジットメモは、請求書の取り消しに役立つからです。IR 申請の例外を自動的に適用することで、ユーザーはそれらの例外を手動で解決する必要がなくなります。 | SAP Ariba Buying and Invoicing SAP Ariba Invoice Management |
| 注文書および受領書ドキュメントからの ICS 請求書の請求書明細の自動作成 | この機能では、cXML 申請のヘッダーに提供されるオーダー番号に対応する注文書と対応する受領書ドキュメントを使用して、請求書変換サービス (ICS) 請求書に対して 請求書明細を自動的に作成することができます。顧客は、明細情報を何も含まない電子請求書を Ariba Network に提出することができます。これらの請求書 (通常は請求書変換サービスプロバイダによってスキャンされた紙の請求書から生成される請求書) は、追加処理のために SAP Ariba クラウドソリューションに送信されます。これらは、ヘッダーレベル情報のみが送信され、エラーがない場合は、明細が SAP Ariba クラウドソリューションの請求書に自動的に追加されます。エラーがある場合は、指定された承認者が承認経路に追加されます。これらの承認者は、請求書の情報を修正して、それを承認する必要があります。 |
SAP Ariba Buying and Invoicing SAP Ariba Invoice Management |
| 請求書の種類別の請求書例外 | 各請求書例外の種類には、例外の種類が適用される請求書の種類を制限するフィールドが含まれます。請求書例外の種類は、すべての請求書の種類に適用するか、クレジットメモや標準請求書など、1 つまたは複数の請求書の種類に制限することができます。例外の種類を請求書の特定の種類に制限した場合は、指定した請求書の種類に対してのみ例外が生成され、請求書照合プロセスの柔軟性が高まります。 | SAP Ariba Buying and Invoicing SAP Ariba Invoice Management |
| 検索結果のカテゴリ化の改善 | この機能により、すべての検索結果が 1 つのページで返され、カタログ品目、Spot Buy 品目、サプライヤ、およびフォーム別に分類されます。 | SAP Ariba Buying (ガイド付き購入機能あり) SAP Ariba Buying and Invoicing (ガイド付き購入機能あり) |
| 税 API の陸揚げ費用合計サポート | この機能により、税 API 機能の使用時に、GB で陸揚げ費用合計がサポートされます (2017 年第 2 四半期リリースで導入)。 この機能では、SAP Ariba Buying、SAP Ariba Buying and Invoicing、および SAP Ariba Invoice Management ソリューションでサポートされている現在の税 API が使用され、Ariba Buying で税 API 機能を有効にするための初期作業以外には、ガイド付き購入で有効にするための追加作業は必要とされません。 | SAP Ariba Buying (ガイド付き購入機能あり) SAP Ariba Buying and Invoicing (ガイド付き購入機能あり) |
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機能 |
説明 |
ソリューション |
| BOM 累計および原価計算 注: この機能は 2018 年 3 月リリースでは提供されません。今後のリリースに含まれます。 |
既存の BOM 累計および原価計算機能に対する更新および微調整です。 | SAP Ariba Strategic Sourcing スイート |
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プラットフォームとテクノロジー |
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機能 |
説明 |
ソリューション |
| 外部ソースデータをカスタムフォームに一括インポートする機能 | バイヤーは、フォームドキュメントを 1 つずつ手動で入力しなくても、一括でアップロードできます。Ariba Administrator で、フォームドキュメントを CSV または JSON ファイルから有効なフォームデザインにアップロードします。 フォームドキュメントを一括でインポートすることで、ほかのシステムで作成したデータに基づいて、SAP Ariba フォームドキュメントを自動的に入力して提出できます。ドキュメントがインポートされると、インポートファイルの [申請者] フィールドで指定されたユーザーの代理でドキュメントが提出されます。 インポートタスクでは、インポートされたドキュメントを自動承認するか、承認経路を経由させるかを選択できます。 (この機能のリリースガイドトピックの制限セクションに、1k 制限が記載されています) |
SAP Ariba Buying and Invoicing SAP Ariba Buying SAP Ariba Invoice Management SAP Ariba Contract Invoicing SAP Ariba Catalog |
| 大規模グループに対する電子メール通知の無効化 | 一部の電子メール通知は、特定のグループに属するユーザーに送られます。設定によっては、これにより、不要な電子メール通知が非常に多数のメンバーを含むユーザーグループに送られることになります。 この機能により、大規模グループへの電子メール通知の送信を制限することができます。新しいパラメータ「Application.ACM.TaskEmailGroupLimit」により、ユーザー数制限に基づき、グループに送信されるかどうかが制御されます。この機能とパラメータは、タスク関連の通知電子メールのみに適用され、承認ワークフローの中でグループに送信される電子メールには影響しません。 | SAP Ariba Sourcing SAP Ariba Contracts |
| 請求書承認および請求書検索の拡張機能 | この機能は、請求書に対する以下の 2 つの拡張機能を組み合わせたものです。 1.請求書承認者が請求書を承認前に編集する必要がある場合は、シングルステップでその処理を実行できます。 2.承認者の請求書を検索する場合、その承認者が有効な承認者となっている請求書のみが表示されます。 |
SAP Ariba Buying and Invoicing SAP Ariba Invoice Management |
| SAP Ariba API 開発者ポータルのマイナー拡張 | この機能により、SAP Ariba 開発者ポータルの管理者が、ほかのユーザー (開発者など) の連絡先詳細 (名前と電子メール ID など) を編集することができます。 | SAP Ariba 開発者ポータル |
詳細については、顧客エンゲージメントエグゼクティブにお問い合わせください。この情報には、2018 年 3 月時点での SAP Ariba の計画状況が反映されています。ここに説明されている機能は、随時予告なしに変更される可能性があります。 SAP Ariba は、内容の誤りや抜けに関して一切の責任を負いません。この Web ページに記載されている内容は、任意のバージョンの SAP Ariba ソリューションに特定の新機能が提供されることを SAP Ariba が確約しているものではありません。