個別のデータインポートタスクを手動で実行する方法を教えてください。
個別のデータインポートタスクを手動で実行する方法を教えてください。
サイトでデータインポートタスクを実行する方法:
- [管理] → [コアシステム管理] (Ariba Strategic Sourcing および Ariba Contract Management ソリューションの場合は [管理] → [システム管理]) に移動します。
- [サイトマネージャ] → [データのインポート/エクスポート] セクションにアクセスします。
- [インポート] タブで、実行対象の個別データインポートタスクを見つけ、[インポート] をクリックします。
- 実行したいデータインポート処理の種類のラジオボタンを選択します。
データインポート処理は、データがどのようにインポートされるかを指定するものです。データインポートタスクでサポートしていない種類のデータインポート処理については、利用できません。データベースから 1 度に削除可能なオブジェクトの最大数は、160,000 です。この設定は変更できません。この数を超える場合、注意メッセージが表示されます。
- 翻訳データをインポートするタスクの場合、プルダウンリストから翻訳データの言語を選択します。
- [参照] をクリックして、コンピュータで適切なカンマ区切り値 (CSV) または Microsoft Excel ファイルを見つけます。
- [実行] および [OK] をクリックすると、データがインポートされます。[キャンセル] をクリックすると、データはインポートされずに前のページに戻ります。
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